1月 31 2006

上がるか下がるか選ぶだけのシンプル投資【SWINGBOY】

ライブドア騒動でひと悶着あった株価も落ち着き、再び上昇の気配を見せています。
でも高値警戒感もあるようですね。
確かに一昨年より前に投資を始めた人にとっては、今の株価で投資するのは度胸が必要ですね。
さらに一発勝負をかける投資に商品先物投資があります。
伝説の株の投資家、株だけで生活をした、立花 義正さんも
最初は、小豆の商品先物投資で基礎を学んだそうです。
あなたも株のプロになれる―成功した男の驚くべき売買記録
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4496013568/strawberrywin-22
情報起業家にとっても魅力的な分野では無いでしょうか?
株やFXの商材はあっても、商品先物投資の商材は今のところ無いですからね。
SWINGBOYでは14,000円から投資可能。
この金額だったら失敗しても、それほど痛くないですよね。
突然、資金が2倍3倍には増えませんが
毎日確実に成果を出されてる方々が沢山いて、リピーターも続々ふえてます。
今まで投資に躊躇していて、毎日がんばってるあなた!
そんなあなたにチョットしたご褒美。
安全・簡単そんなデイトレード投資それがSwingboyなんです。
たっぷりと時間をかけて投資銘柄を決定するのは投資の醍醐味でもあります。
だけど、まずは運試し!投資は経験するところからすべてが始まります。
是非がんばって儲けてみてください!
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上がるか下がるか選ぶだけのシンプル投資【SWINGBOY】

1月 25 2006

株価はいい方向に流れたようです

ライブドア騒動で、今後の先行きが不透明でした。
海外でもライブドア騒動が1面トップで扱われていたので、これはまずいかな?と感じたわけです。
LoveWhiskyさんも銘柄診断を停止していましたね。
状況が読めないので、下手に動かないよう注意を出していました。
私も同じ考えだったので、前回はこういった記事を書きました。
大幅な下げもやむなし。
http://kabu-walker.com/blog/archives/000564.html
ただ、報道内容は冷静に客観的事実のみを伝えるといったものでした。
そして、日本の報道は過熱気味とも伝えていました。
昨日、今日の相場を見た限りだと、全体的な流れは悪くないようですね。
安心しました。
あと私にとってラッキーだったのは、ライブドア株を既に処分していたこと。
ライブドア株を売却!
http://kabu-walker.com/blog/archives/000543.html
さすがに今回の激震に耐え切れる自信はありませんから...

1月 23 2006

大幅な下げもやむなし。

horiemon.jpg
東京株式市場は大幅な値下げ。
これは警戒域の下げである。

TOKYO (Reuters) – Prosecutors arrested Takafumi Horie, CEO of Japanese Internet firm Livedoor Co. (4753.T), on Monday on suspicion of violating securities laws.
They also arrested three other executives of the firm, which shook up corporate Japan with its aggressive acquisitions strategy.
A prosecutors’ raid on Livedoor a week ago caused chaos on the Tokyo stock market and sent prices plunging across the board.
Media reports have said Livedoor spread false information to investors, issued new shares to “acquire” firms already under its control and then sold them for a profit and padded its books.

The NewYork Timesより
つまり、ライブドア経営陣の4人が逮捕されたということと、このライブドア騒動が株価を下落させたこと、そしてマスコミが過熱気味にこの事件を報道しているということが述べられている。
ニューヨークタイムズを取り上げたが、他紙も取り上げている。
これで外国人投資家の買いが止まってしまうのが怖い。
私たちが考えている以上に、外国人投資家の買いは、ものすごいパワー、勢力なのだ。
単なる1企業の事件として、認識してくれればラッキー。
日本市場の抱える問題として認識されたら...売りが殺到するだろう。
ここはいったん手仕舞いして、動向を見守るのが正解だろう。
またすぐ戻すさと楽観的になるのは、今回に限っては危険だ(もちろんそうなる可能性もあるだろうが)。

1月 18 2006

ジムロジャーズの投資戦略

今年も冬にライブドア騒動!?が発生。
今回の件は、実態がつかめません。
堀江社長の真摯な姿勢から考えて、直接関与しているとは考えづらいですが。
そんなことを受けてか、株式市場は大暴落。
毎度のこと...。
なんで暴落するのか理解に苦しみます。
人間は学習しないのでしょうか。
今日の終値で買った人は正解。
逃げた人は...株では勝てない人でしょうね。
私の投資理論は置いておいて、
4200%という伝説のファンドを運営した、ジム・ロジャースの投資理論です。
http://allabout.co.jp/finance/stockbeginner/closeup/CU20060116A/?NLV=CN000006-248
参考になれば。

1月 17 2006

電子商材ブーム!

昨年ぐらいからでしょうか?
電子商材がブームになり始めました。
というより、先人たちはそれ以前からやっていて、
雑誌や書籍などでその存在を知らしめる...といった動きになり、
一般市民も気付いてきたわけです。
そこでこんなサイトを作ってみました。
情報商材のまとめ
右のサイドバーに、今まで購入した中でよかったと思える
電子商材を並べてあります。
上位はかなり良い内容ですので、買って失敗することはないでしょう。
アフィリエイトの面でも情報商材は注目されています。
ただピークは短い可能性があります。
まだぎりぎり間に合いそうです。
まずはアフィリからスタートしてみてはいかがでしょう!?

1月 10 2006

フォルクスが大爆発!

今日は日経平均が300円以上という大幅な下落!
携帯に届く、松井証券からのメールで知りました。
持ち株も下がっているだろうとフォルクスの株価を見たところ、ん??。
今までに無い大暴騰です。
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=8216.o&d=t
今日の大証の値上がり率1位だとか。
ここまで一気に上昇すると、下落の恐れも抱いてしまうところですが、
こんな見方もあるようです。

『どん』 の株式が
ブックビルディングもなしに無抽選、
1,000円以下で手に入るのだから
人気にならないはずがないですねー。
フォルクスの買収というカタチをとったけれど
事実上は『どん』 の株式新規公開であると
早く気づいた人が儲かる図式です。

とりあえず、1000円目標といったところでしょうか?
私自身の意見としては、2月末がフォルクスの決算ですから、
優待族も含め、そこまではじりじりと上がっていくのでは?
と思っています。
まぁどうなるか、楽しみに待っていましょうか。

1月 06 2006

去年株をはじめた人達

成功者1 = 去年株をはじめた人
一昨年は低調(しかし12,000円アタックはあった)に終わった株式相場も、去年、特に後半は暴騰!!
普通、一般雑誌までもが、株を進める頃にはピークは過ぎているものだが、去年後半はそうではなかった。
去年株をはじめた人は、今頃ポートフォリオは絶好調だろう。
しかし、それ以前から株をはじめていた人は、株の怖さを知っているはずだ。
だからこの暴騰相場に突っ込めない。
この暴騰ぶりは、原油の相場が一気にあがった状況に似ている。
原油もいって、50$かと思ったが、それはあっさり裏切られ、暴騰を続けた。
しかしまぁともかく、この暴騰によって、私のポートフォリオも好調なわけだが(苦笑)。
ただ株を新たに買って勝負はできなかった。
人生で数少ないチャンスを逃したかもしれない。
リスクヘッジを同時に考えると、キャッシュポジションを一気に減らすのはやはり恐怖心がある。
そういえば恐怖心は株に勝てない人間が持つものとかかれた本を読んだことがある気がする。
さて、この暴騰相場、いつまで続くだろうか?
3月に多くの企業が決算を迎える。
その前には、にわかにインサイダー情報とまではいわないが、各社の決算情報がもれてくる。
それによって、4月以降の相場が左右されそうだ。
空売りで勝負もしたいところだが、今はとても無理そうだ。
とにかく情勢を見守ろう。

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