日本のサッカー熱も世界レベルになってきたということだろうか?
もちろん暴徒化するようなことはない。
大人の観戦の仕方である。
昨日のW杯出場を決めた北朝鮮戦でも、スタンドに入れないにもかかわらず、スタンドの外からの応援がTVでもわかるぐらい聞こえてきた。
日本の選手にとっては心強かっただろう。
さて、肝心のW杯だが、すでにチケットは売り出されている。
インターネット販売が中心だ。
チケットは2種類ある。
・開催日と試合会場を指定して購入するシングルチケット
・予選突破の成否にかかわず観戦を希望する1チームを1次リーグから最長で決勝まで(3~7試合)入場できるTSチケット(チーム指定チケット)
このうち日本戦のTSチケットは既に売り切れだ。
余談だがこの他でTSチケットが売り切れているのは、ドイツ、ブラジル、イングランド、フランス、アルゼンチンなどサッカー大国ばかりである。
しかし、W杯のチケットが既に売りに出されていると知っている日本人サポーターはどのくらいいるのだろう?
しかもどこで買えるのか?ドイツのサイトか?
やはりFIFAのサイトだろう。
先ほど覗いてみたがチケットのキーワードも見つけることができた。
しかし英語を話せない日本人がどれだけチケットを買えるのか?
出場を決めた一日でTSチケットが既に売り切れなどということはありえるのだろうか?
やはり裏のマーケット、ダフ屋の存在がちらついてしまう。
今や世界は24H365D動いている。
欲しいものはすぐにネットで注文できる時代だ。
ネット販売やネット広告の分野は今後まだまだ上昇が見込めるジャンルだろう。
株式をやるうえでもそのことを頭の片隅においておいても間違いはない。
ヤフーは最近、小回りがきかなくなってきたきらいもあるので、ライブドアなどのポータルサイトをチェックしておくと良いだろう。
時により新たな発見ができるはずだ。
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今日は久々に乗馬の日。
先週末に予約してたけれど、体調不良のためキャンセル。
そのため、3週間ぶりの騎乗となりました。
今日の相棒は、チアズフォルテ。
父はサクラユタカオー。
お父さんに似た栗毛で綺麗な馬です。
今日は基礎から入念に指導を受けました。
色々教えてもらってとても勉強になりました。
手を離して、歩く馬の上で立った時は、ちょっとドキドキ。
でもバランスのとり方、下半身の使い方、手綱の持ち方など、今回教えてもらったことは今後も参考になりそうです。
今日のメモ。
騎乗時の注意ポイント
- 手綱は馬から3番目の節辺りをもちます。かなり短く。ピンと張ってハミの感触も伝わるぐらい。
- 手綱は親指を折り返しの手綱にかぶせる様に持ちます。中指と薬指には力をいれずに。親指と人差し指で挟む様に持ちます。
- 手綱をひっぱらない。ブレーキがかかります。本当に力を抜いて。
- キックをして注意を人間に向ければ、馬は首をあげてしっかり歩きます。
- 鐙の長さは自然に降ろした足のくるぶし辺り。
- 鐙は足の裏の指の付け根の骨の所で乗ります。
- 立つ時は股関節を伸ばす感じで。膝は伸ばさず曲げておきます。
- 少し前に向かって立つイメージで。座る時は膝を曲げて。おしりをどすんとつかない。
- 馬の首を内側に向ける時は、手綱を引くのではなく、開きます。
洗い場での注意ポイント
- 鞍を乗せたあと、肩にできた鞍とゼッケンとの隙間は、ゼッケンをあげて埋めます。
- 蹄を洗う時は足をあげますが、その際は自分が4本の内の1本の足のように。馬の重心を支えます。
- 足をあげさせる時は、お腹側から手を巻き込む様に回します。蹄を持って!
- 最後は蹄油を塗るとのこと。
- 水勒を付けるときは、きちんと向きを揃えてから手にかけておきます。
- 水勒の紐を締めるときは、馬が呼吸をできるようにね。喉はコブシ一つ分あけます。逆に鼻の上から口の下に通す紐は、馬がハミをがっちりかむ様にしっかり締めます。
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今日は乗馬の日。
カーリープリンスに騎乗。初顔合わせです。
今日の成果。
手綱だけで軽早足ができるようになった。
鐙にはつま先を乗せて、膝を曲げて、踵を下ろす。
手綱は短く持つと乗りやすい。
カーリーは反応がよく、乗りやすかった。
思ったように動いてくれると気持ちイイ!
また乗れるといいなぁ。
個人メモです。
騎乗時の注意ポイント
- 視線は前に。下を向かない。
- 足が前に行かないようにする。つま先に体重かけるのかな?
あと間隔をあけて乗っているせいか、馬装のやり方を忘れてしまう。
不器用だし、困った...。
復習しておこう。
- 馬を馬房から出すときは引き手と頭絡を持っていく。頭絡は一箇所止めるところがあるよ!
- 鞍を乗せる時は、ゼッケン、ジェルパッド、鞍の順に。馬の肩に乗せる。乗せたら右に腹帯を下ろす
- 腹帯をしめるときは、外側の止め具を使う。真ん中は使わない。ひもを一本内側に通す。
- 水勒を付けるときは、頭絡をはずし(鎖は外さない)、馬の顔を右手で抱え込むように抑えて、つける。まずハミを咥えさせてから、耳に通して付ける。2箇所止めるところがあるよ。確かヒモを下に通す?
- 手綱を首から抜いて、鐙を下ろす。鐙の長さを調節したら、内側のヒモを引っ張り金具を上まであげる。腹帯を確認する。
- 馬の手入れは、乗る前は根ブラシと鉄爪で、乗り終えた後は、それにタワシ。
- 終わったら頭絡をつけて鞍を下ろす。鞍を下ろす前に腹帯を乗せる。足に水をかけて、タワシで洗ってあげましょう。蹄の泥も落として!鉄爪で蹄の中の泥を掻きだして、水もかけて洗い流す。最後タオルでふき取りましょう。
- 洗い終わったら、引き手をつけて馬房に戻してあげましょう。頭絡を取り忘れずに。
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昨日は乗馬倶楽部に行って来ました。
今回は続けて2レッスン、2時間の乗馬体験でした。
今日はセイカに騎乗。
常歩から速歩、軽速足へと。
でもセイカはなかなかいうことを聞いてくれません...。
常歩で歩いているとすぐ止まってしまいます。
次はうまくリズムがあうといいな。
まだまだ勉強が必要です。
これから徐々に乗馬技術を磨いていきたいです。
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今日はこれからF1を見ます。
佐藤琢磨、なんと3番手からのスタート!
頑張って欲しい。
いよいよレーススタート。
琢磨は好スタート!
このままの走りでGO!
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