03, 2006
いやー株価は恐ろしくなるぐらいに上昇してますね。 この相場を勝ち抜くのは、やはりデイトレでしょうね。 しかし...JAL株はどうにかならんかね? 唯一の赤字銘柄です...はぅぅ。 さて、世間は民主党総裁選で騒いでいますね。 全文 >>
24, 2006
いや~やっと来ました! こないだ買ったシャルルホーゲル 限定モデル「スペース」! この時計、シャルルホーゲル 限定モデル「スペース」!は超おすすめ! 何度見てもいいなぁ。 ただ限定モデルなんで無くなっているかも...。 全文 >>
17, 2006
シャルルホーゲル 限定モデル「スペース」 を衝動買いしちまった! まずは写真見て! これは買いっしょ! はっきりいってカッコイイ! あー本能が刺激されました。 衝動買いバンザーイ! こっちは生産中止モデル。 全文 >>
05, 2005
最近は忙しく、あまりニュースを見る時間が無いのですが、 たまにニュースを見ると、マンション偽造問題、姉歯、HUSER...の話が必ず流れています。 マンション偽造問題...とても悲しくなります。 そして居住者のことを考えると、心が痛くなります。 全文 >>
06, 2005
ついに来ました!! えっ何がって? そうそうなんです、ついに携帯の通話料無料サービスが開始されます。 サービスを開始するのはVodafone。 HPにも情報は載っておらず、まだ大々的に宣伝はしていませんが開始されます。 全文 >>
30, 2005
NHKの料金不払いが増えているとのことだ。 これだけ不祥事が続けばそれも仕方ないだろう。 さらに核家族化が進む日本。 今の若者はNHKの受信料を払わなければならないということすらしらない者がいるのではないか? 全文 >>
04, 2005
皆さん、「ぼったくり...」にあったことはありますか? 私は幸運(?)にも今までぼったくりにあったことはありません。 でも新宿のあの喧騒を見ていると、いつぼったくりに会っても不思議無いですね。 新宿の喧騒はすごいものです。 これから新年会のシーズン、歌舞伎町は相変わらずすごい人ごみになるでしょう。 全文 >>
08, 2004
Vodafoneの室内アンテナ(型番:ZTJ101)を設置しました。
家の前にビルがたってから電波が悪くなっていたのです。
使用頻度が減った、AirHは解約しました。
でも携帯電話は解約できない...。
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02, 2004
携帯を買い換えた話を以前しました。 → Vodafoneケータイ転送ヘルパー で、以前からやろうと思っていたのですが、家族もこの機会に家族割引に入れようと。 実は、家の携帯構成は不幸なことになっていました。 父 NTT Docomo (単独) 母 NTT Docomo (祖母の家族割引に入る) 私 Vodafone (単独) 家族間通話でかなりのコストをロスしていることは明らかです。 全文 >>
不幸な携帯の構成...。
で、この機会に家族を説得して、Vodafoneに統一! & 家族割引に入ることを決意しました。
ところが...
実際Vodafoneショップに出向いてみると、家族割引に入るには条件があると...
- 住所が一緒であること - 一緒に住んでいません...
- 同姓であること - 事情により別姓です
なんだこりゃ!?家族なのに家族割引できないって・
逆に家族じゃなくても、住所が一緒のケースや(ルームシェア)、同姓(親戚、いとこなど)は家族割引に加入できる!
明らかに変じゃないか、このシステム!?
半分諦めて、一度は返ったが、帰道、まてよ住所が一緒ならいいのか!?と気づきVodafoneショップへカムバック。
住所変更手続きをしてから、家族割引に入りました!
なんだ入れるじゃん。
この程度のことは向こうから説明してくれないと困るなと思った日でありました。
うーん...難しい...。 えっ何がって? そう、スカパーの解約です。 アフィリエイトは我が魂に及びさんのスカパーを解約の記事を読みある程度想像はしていたものの、結構苦労しました...。 ネットでは解約できない!...これが一番の現況なのですが...。 全文 >>
18, 2004
以前、「フィッシングに要注意! - 新たな犯罪手法」として、警告を呼びかけました。 しかしその犯罪手口、フィッシングは、目の前に迫ってきたようです。 DCカードから次の警告が発せられていました。 全文 >>
09, 2004
会社員をやりながらも、いつかは自分で起業してみたい...と思っている方は多数いらっしゃるのではないでしょうか? しかし、起業のやり方がわからない、仕入れは?販売は?税法は?登録は?などわからないことだらけです。 チャレンジはしたいが、時間と経験(知識)がないというのが本心ではないでしょうか? あなたは嫌な上司の下で甘んじる人間ではないはずです。 そこで今回は、起業に参考となるプログラムを紹介させていただきます。 全文 >>
01, 2004
7月11日に参議院選挙が迫ってきました。 しかし残念ながら、日本では投票率は高くありません。 政治に無関心というよりも諦めている人が多いのだと思います。 しかしこれは決定的に間違った考えです。 諦めて投票しない人が増えた場合、どういう結果になるかわかりますか? 全文 >>
-- 7/2追記
年金改革とそのマニフェストに対しては、All About Japanの特集記事が参考になります。




